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楽しくポンポン渡しゲーム

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ダンスで交流

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みんなで記念撮影

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 読売巨人軍の社会貢献活動「G hands」の一環として、ヴィーナスとジャビットが5日、茨城県下妻市の下妻保育園(小竹千鶴子園長)を訪問し、総勢59人の園児たちとダンスなどで交流しました。

 まずはヴィーナスと一緒に「恋するフォーチュンクッキー」のリズムでウォーミングアップ。その後は、「ポンポン渡しゲーム」で楽しく遊びました。お手本を見せるはずのジャビットが、ポンポンをうまく受け取れず頭に当ててしまうと、園児たちから大きな笑い声があがっていました。

 最後は「笑ってたいんだ」のメロディーに乗って、ポンポンを使いながらダンスをしました。

 楽しくダンスを終えた園児たちに、ヴィーナスからジャイアンツオリジナルキャップをプレゼント。1人ずつキャップを被せてもらった園児たちは大喜びでした。そのキャップを被って記念撮影行い交流は終了しました。ヴィーナスとジャビットには、園児たちから「ありがとうございました」「ゲームが楽しかったです」「また遊びにきてね」と感謝の言葉がかけられていました。

■小竹園長の話
 みんな今日のイベントを本当に楽しみにしていて、いつも以上に元気な姿を見られて私もうれしくなりました。茨城から東京ドームに観戦はなかなか行けませんが、このイベントはスポーツやジャイアンツに親しむいい機会になったのではないかと思います。貴重な体験をありがとうございました。

■保護者会中尾誠会長の話
 みんなとても元気でした。普段、ヴィーナスやジャビットに会えることはないので、本当にありがとうございました。来年は、ひたちなかで公式戦が行われるようですが、下妻から応援に行きたいです。
 選手、球団職員、そしてファンの皆様が手を取り合って、より良い社会を目指すG hands プロジェクト。今後も様々な活動を展開していきます。活動内容はこちら(PC・スマートフォン http://www.giants.jp/ghands/)。