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原辰徳氏のユニホーム、写真などの展示

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松井秀喜氏の展示

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松井氏の第1号本塁打のバットも

 今年野球殿堂入りした元巨人の原辰徳氏、松井秀喜氏ら4氏の「平成30年野球殿堂入り特別展」が7月13日(金)から9月30日(日)まで、東京ドーム21ゲート近くの「野球殿堂博物館」内野球殿堂ホールで開催されます。

 原氏のセ・リーグ最優秀監督賞のプレート、松井氏の第1号本塁打のバットなどのゆかりの資料や写真などを展示し、経歴などを紹介します。

 原、松井、金本知憲の3氏は、7月13日に京セラドーム大阪で開催される「マイナビオールスターゲーム2018」の試合開始前のグラウンドで表彰式が行われ、レリーフのレプリカと花束の贈呈が行われます。3氏のレリーフは、同月16日ごろから同館に飾られる予定です。瀧正男氏のレリーフは後日の公開となります。

 特別展は無料ですが、入館料が必要です。野球殿堂博物館について詳細はこちら(PC・スマートフォン http://www.baseball-museum.or.jp/index.html)